| 特徴 |
| ◎ |
世界各国の株式を実質的な主要投資対象とし、安定した配当収益の確保に加え、中長期的な値上がり益の獲得を目指します。 |
| ◎ |
配当利回りに着目しつつ、将来的な増配の可能性や、収益の評価といった定性判断も加え、投資銘柄を選別します。 |
|
| ◎ |
わが国の証券取引所上場株式のうち日経平均株価に採用された銘柄を主要投資対象とします。 |
| ◎ |
投資成果を日経平均株価の動きに出来るだけ連動させるため、ポートフェリオ管理を行います。 |
|
| ◎ |
主として「インデックスマザーファンドTOPIX」受益証券への投資を通じて、東京証券取引所第一部に上場されている株式に投資を行い、日本株式市場全体の動きをとらえ、TOPIX(東証株価指数)に連動する投資成果をめざします。 |
| ◎ |
株式の実質組み入れ比率は高位を保ちます。したがって、基準価格は大きく変動することがあります。 |
|